








ニンニク、クミンにオレガノ、陳皮。
唐辛子のコクと旨みをベースにスパイス&ハーブの風味をプラス。
好奇心をそそるエンタメ系調味料が誕生。
さあ、何つくる?
いつもの料理にちょい足し
ご飯もビールも進む一品です。
スプーンひとさじ、
のせるだけ。
和洋中のジャンルを超えた
新しい生七味。
辛すぎず、
ドライトマトのような旨味が
いつもの料理を味格上げします。
生七味の勘違い
ストーリー
ある年の秋。
洋風おでんに合うものを、と
料理好きな店主が調合したのは
唐辛子、刻みニンニク、胡麻に陳皮、そしてスパイスとハーブ。
和洋中の要素が入った薬味として
洋風おでんとも相性良く、
何にでも合いそう!と喜ばれました。
でも、
「これって、生七味なの?」
何気ないお客さんのひと言で私の心はゆらぎました。
七つの食材が入っているから自分は七味なんだと思っていましたが、
勘違いだったのかもしれません・・・。
そうして、自分探しの旅が始まったのです。
おひたし、和物、冷奴にも。のせるだけ、和えるだけ でいつもの料理がエスニックに変身。
まとめて作ったきんぴらごぼう、青菜のお浸し、きゅうりの塩もみ。
塩分控えめなので素材の味を活かします。
こんがり焼いたお肉や魚の塩焼き、バターソテーにも。 薬味として添えるだけで一品完成!
生七味の勘違いを使ったレシピ
まずは基本の使い方、わさびや柚子胡椒の感覚でお使いください。たとえば手軽に贅沢、ベーコンステーキをお試しあれ!
特別な手間も調味料も要りません。茹でて混ぜる、たったそれだけで専門店を圧倒するハイクオリティー和え麺の出来上がりです。
和食や醤油に普通によくあう「生七味」ですが、ここではあえてウィスキーでコクを加えて混然一体の新境地をご紹介。お酒がすすみます!
「簡単おいしい」それだけが卵かけごはんの正義!「生七味の勘違い」を添えるだけで、まったく一瞬でその最高峰に!
いつもの和食のはずが、「生七味の勘違い」ひとつで、どことなくトルコ風に。ワインにもお酒にもよくあう副菜です。
火を使わずに混ぜるだけ。お酢をしっかり効かせるので日持ちもする、あと一品が欲しいときに活躍する常備菜です。
油で炒めず、醬を使わず、少し煮るだけの簡単工程で素材と唐辛子の旨みをスープに引き出します。
昆布、鰹、豚肉、そして唐辛子。それぞれに個性を発揮し、また共鳴し合う4種の旨みが主役のゴーヤを引き立てます。
マヨネーズを使わずにバシッと酸を聞かせた大人のポテトサラダに「生七味の勘違い」でエスニックの香りをプラスしました。
トマト缶とパスタさえあればすぐに出来上がる、簡単おもてなし料理。急な来客があっても困りません。むしろ来てほしい。
とにかくトマトにあう、チーズにあう「生七味の勘違い」だから、切って乗せるだけでリッチなおつまみが出来上がります。
本田さん
三芳さん
にんにくやクミンと聞いて、和風だしにあうかな?と一瞬思いましたが、ちょっとびっくりするくらいよく合いますね!出汁の旨味に、もうひと段階深みが増すイメージです。
村松さん
私は牛赤身肉のステーキには、醤油とワサビが一番合うと思っていたのですが、ちょっとそれを超えてしまったかもしれません。他にもいろいろ使えて、家飲みに重宝しています。
平間さん
キャンプにもっていきたいですね!これと塩だけでも楽しめるし、BBQソース、コチュジャンなどにもあわせられるのでバーベキューのときにあれば一気に楽しみの幅が広がります。寒い時期はアツアツの辛味スープをつくるのもよさそうです!
梅村さん
いやこれは、ほんとに何にでもあう!もうこれなしじゃあ食卓が物足りなくなってきました・・・。ただ辛いだけじゃなくて、いろんなスパイスの味と香りが後からくるから、食べ続けても全く飽きません。
製品情報
生七味の勘違い (80g入)
ニンニク、クミンにオレガノ、陳皮。
唐辛子のコクと旨みをベースにスパイス&ハーブの風味をプラス。
食への好奇心をそそるエンタメ系調味料です
※開封前常温冷暗所、開封後
必ず冷蔵庫で保存
してください
※パッケージデザインは変更になることがあります
【販売価格】
通常小売希望価格550円(税別)のところ
公式サイト特別価格
500
円(税別)
まずは基本の使い方、わさびや柚子胡椒の感覚でお使いください。たとえば手軽に贅沢、ベーコンステーキをお試しあれ!
「生七味の勘違い」はあらゆる「肉を焼いたもの」に抜群の相性です!牛ステーキや豚バラの塩焼きなどにもお試しください!
特別な手間も調味料も要りません。茹でて混ぜる、たったそれだけで専門店を圧倒するハイクオリティー和え麺の出来上がりです。
茹でた麺を冷水で締めても、温かいままでも◎
薄口醤油の代わりに、濃口醤油と味醂の組み合わせでもコクが出て美味しい。
和食や醤油に普通によくあう「生七味」ですが、ここではあえてウィスキーでコクを加えて混然一体の新境地をご紹介。お酒がすすみます!
ウィスキー+醤油の組み合わせは、すき焼きや生姜焼きなど、味にコクを足したいときにおすすめ。もちろん、そのどれもが「生七味の勘違い」によく合います。
「簡単おいしい」それだけが卵かけごはんの正義!「生七味の勘違い」を添えるだけで、まったく一瞬でその最高峰に!
他にも美味しい卵かけご飯があったら教えてくださいね!
いつもの和食のはずが、「生七味の勘違い」ひとつで、どことなくトルコ風に。ワインにもお酒にもよくあう副菜です。
中東感をアップするポイントは、しっかりゴマを効かせこと。レモンを添えても◎
火を使わずに混ぜるだけ。お酢をしっかり効かせるので日持ちもする、あと一品が欲しいときに活躍する常備菜です。
油で炒めず、醬を使わず、少し煮るだけの簡単工程で素材と唐辛子の旨みをスープに引き出します。
The麻婆豆腐を想像してたら、それとは別物かも。見た目の赤さに反して優しい味わいの麻婆豆腐風の料理なので、日々の食卓にぴったりです。
昆布、鰹、豚肉、そして唐辛子。それぞれに個性を発揮し、また共鳴し合う4種の旨みが主役のゴーヤを引き立てます。
ゴーヤはより薄く切って醤油洗いをすると、苦味を感じにくくなるので、お好みで調整してください。また出汁に使った昆布が残っていれば、適量を細くカットして混ぜ込むと良いです◎
マヨネーズを使わずにバシッと酸を聞かせた大人のポテトサラダに「生七味の勘違い」でエスニックの香りをプラスしました。
ビネグレのポテサラは、じゃがいもをつぶしすぎずに食感を残すのがコツ。酢がすっぱすぎる場合は、小鍋で一瞬沸騰させましょう。生ハムの代わりに、ボイルしたタコや、ちょっと挽肉を炒めて使っても◎
トマト缶とパスタさえあればすぐに出来上がる、簡単おもてなし料理。急な来客があっても困りません。むしろ来てほしい。
「生七味の勘違い」は、ニンニクと唐辛子をじっくり炒めた調味料だから、トマト缶にちょい足しするだけで本格のピリ辛トマトソースができ上がります。
おつまみ用なら、パスタはペンネがおすすめです。
とにかくトマトにあう、チーズにあう「生七味の勘違い」だから、切って乗せるだけでリッチなおつまみが出来上がります。
これは美味しい!今までになかったタイプの唐辛子調味料ですね。程よい辛味で旨味もしっかりしているので、これひとつでソースの味がばっちり決まります。